iTunes Store

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CDショップには、年に数回しかいかないのに、ここ数ヶ月、
iTunes Storeで毎月のように1万円ぐらい使っています。

審査なしのクレジットカードで登録すれば、誰でも購入することができます。

ワンクリックで、最新のアルバムや、古いアルバムを買えるので、
例えば、CMなどで流れている曲を衝動的にすぐに買ってしまいます。

これは凄いインパクトですよね?

僕の人生の中で、CDを買うということは、数えるほどしか
無かったのに、iTunes Storeを利用し始めてからは、毎月のように
新しいアルバムを買うのが楽しみになっています。

恐らく、僕が今後生きていく中でも、かなりの頻度で利用すると
思うのですが、iTunes Storeの登場は、

消費者(僕)の消費活動のサイクルさえも変えてしまったのです。
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要するに、iTunes Storeが存在していなければ、僕は音楽に
お金を使わなかった。

でも、今は毎月のように使っている。

可能性として、生涯数百万円の消費活動が、新たに生まれた
という事になります。

しかも、これは僕だけではなく、世界中で何百万人という人の
消費活動に影響を与えているのです。

例えば、iTunes Storeが存在しなければ、音楽を買うことが
無かった人が、100万人いたとして、平均的に、一生涯で
6万円音楽を買ったとします。

100万人×6万円=600億円

実際には、これから生まれてくる子供たちも含め、巻き込まれる
人数は、何千万人という規模になるでしょう。

つまり、アップルは、たった数年で、何千億円もの市場を
“新たに”生み出したことになります。

可能性を広げたわけです。
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